企業名:

株式会社ポテンシャライト

タイトル:

スタートアップ/ベンチャーの成長を促進する存在になってみませんか?

言語など:
概要:
ポテンシャライトのVisionです。 常にHR市場のトレンドの最先端を歩みたい。「今」の採用ベストプラクティスは「1年後」には廃れています。 HRノウハウやベストプラクティスを日々アップデートし、ベンチャーHR領域の領域でダントツの存在であり続けたいと考えています。そのため「ビジョン」にゴールはなく、常にベンチャーHR領域においてStandardを創っていく存在としててあり続けたいと思っています。ポテンシャライトのメンバーの一部です。Mission/Visionに共鳴をしてジョインをしてくれているメンバーです。20代、30代のメンバーが多く在籍しており、日々、Mission/Vision達成に向けて力を合わせて仕事をしています。仕事への熱量は高いメンバーが揃っており、各年代においてHR業界を引っ張っていけるような能力を持つメンバーも所属しています。◆全世界において「ベンチャー×HR」のstandardを創っていくことを、本気で目指しています。皆さん、近年の日本のプロダクト(企業)で、「日本に”あって”、世界に”ない”もの」は、ほぼ ”皆無” なのではないでしょうか?現在のトレンドである、SaaSも海外にすでにあるサービスがほとんどかと思います。そして皆さんが日々使用しているアプリはどの国が開発していますでしょうか?例えば、Uber eats、airbnb、Netflix、これらはすべてアメリカです。アメリカ産のサービスを僕らは日本で使用しているのです。つまり、「日本の生活は海外のお下がり」なのです。これはポテンシャライトが属している「HR領域」も同様で、日本の現在トレンドなHR tech系のサービスは、3~5年ほど前にすでにトレンドになっており、日本は遅れています。テックタッチにおいてはこのスピード感で世の中のトレンドが動いているのです。この事実について、悔しいと思いませんか?ただ、「ベンチャー×HR」というフィールドにおいて、”HRノウハウ”の量・質において、当社ポテンシャライトは世界を見渡しても引けを取らないと自負しています。定量的な評価はしにくいかと思いますが、日本においては ”HRノウハウ”の量・質はすでにトップクラスと自負しており、世界にチャレンジしていけると感じています。代表の山根がメンバーに対して送ったメッセージを抜粋します。ポテンシャライトは今いい位置にいると思っている。ポテンシャライトが創出している採用/人事領域のゼロイチ(ノウハウ)は、世界中のどの企業も持ち合わせていないものもある。”全世界”において、ポテンシャライトが一番早くそのノウハウに辿り着いている。つまりリーディングカンパニーだと思っている。ヒューマンタッチである採用領域においては、ポテンシャライトは日本、いや世界でも1番を目指したいと思っています。◆日本のGDPが伸び悩み、グローバルカンパニーが生まれない原因は自分(ポテンシャライト)に責任があるのではないか?↑代表の山根が、ポテンシャライト立ち上げ前に感じた疑念でした。山根はHR業界に20年近く在籍をしています。そのうち10年間はIT/Web業界向けのエージェント業を経験しており、リクナビネクストが主催するキャリアカウンセラーランキングで1位(3000名中)も獲得しています。HR業界でがむしゃらに走りながらも、やりきれない、課題意識がありました。それは、約10年間エージェント業を経験して最も痛感したのは「ベンチャー企業とHR業界の相性は悪い」ことだったのです。エージェント出身者はご理解いただけるかと思いますが、成果報酬のビジネスモデルです。「採用ハードルが低い企業に、いかに大人数を紹介するのか」が売上拡大のポイントになります。当時、山根はベンチャー企業を担当することが多くありました。ただ、ベンチャー企業は「採用ハードルが高く」、「年収が低く」、「社格や認知度が低い」ことが多いです。エージェントからすると、ターゲットクライアントからは外れてしまうことが多いのです。これは株式会社である以上、致し方ないことです。2016年頃に大手エージェント数社が「ベンチャー支援室」という部署を立ち上げており、ベンチャーに寄り添う姿勢は見せていましたが、結果的にその部署は1年半程度で閉鎖。推測になりますが「売上が上がりにくいから」という理由だと思います。その時思ったのです。「HR業界はベンチャー企業から背を向けている」日本のGDPは直近20年間、ほぼ成長していません。また、VCによるベンチャーへの投資額は、2017年のデータによると、日本では約2000億円弱であるのに対して、中国では3兆円、アメリカでは9兆円を超えています。このままでは、中国には引き離され、インドなど東南アジアの先進国が日本を追い抜かす日は近いでしょう。経営資源の中で最も振れ幅が大きい「人」の要素。日本からグローバルカンパニーが生まれていない理由の一つは、「人材業界の構造/あり方」に問題があると考えています。それを解決したいと思い、ポテンシャライトを創業しました。