企業名:

クラウドサーカス株式会社

タイトル:

現場社員参加!パネルディスカッション:マネージャー編

言語など:
概要:
個性を活かした「成長」の実現を目指しています。性別や年齢に関係なく様々な社員が活躍しています!弊社では“個性”を活かした成長の実現を企業理念に掲げています。社員の個性=強みを活かしてそれぞれの適正に合わせた役割をお任せすることで個人の成長とその先の企業の成長を目指しています。<弊社の文化一例>01.「動物園」みたいだと言われていたが・・・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━クラウドサーカスは、2005年からIMCグループという名前で、北村(社長)一人のチームから始まりました。次に、当時新卒だった小友(現取締役)が参戦し、また一人、また一人とチームにメンバーが加わりましたが、はみ出しものと変わり者しかいないチームになってしまったのです。その結果、常に騒がしく変わり者しかいないIMCグループを、周りのみんなは「動物園」と呼ぶようになりました。北村は若干の恥ずかしさと悔しさをバネに、一人一人の個性や特徴、強みを活かし、周りを見返すべくどんどんと事業拡大と業績を伸ばし、ついには独立。それからは誰も動物園とは呼ばなくなりました。ちなみに、動物園と呼ばれていた事からヒントを経て、クラウドサーカスのサービスロゴは全て動物になっています。そうです、私たちは常にユーモアを忘れません。02.変に休ませようとする。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━近年、有給取得率が非常に上がってきている。また永続勤務(10年/20年/30年)の人には旅行券やリフレッシュ休暇の取得が義務付けられました。休まず頑張って働く人をあざ笑うかのような計画的な全社一斉申請制度。これは私たち社員が休んでいる間、会社が何かを企んでいるに違いありません。03.年配と若者で圧倒的有利不利が出る運動会━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2008年から始まったグループ全体をあげての年に一回の大運動会。当時30代後半だった役員も今では40代になりました。若い社員に負けないようにもがき苦しみながら頑張って運動会に参加しています。04.言いたい放題━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━クラウドサーカスは、役職や部門をまたがり、どうすればもっと良いサービスになるのか、日々話し合っています。お客様からの改善要望があれば開発チームに伝え、重要な項目はすぐに取り入れられます。更に日々の業務の改善点や問題点があればすぐに上長に提案し、それもすぐに改善されます。クラウドサーカスの社員は、お客様の為になる、もっと効率が良くなる、と思った事はどんどん発言しています。たまにケンカになることもありますが、すぐに仲直りできます。05.でましたお得意の優劣つけたがるクセ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━クラウドサーカスには月に1回、LAB7(ラボセブン)と呼ばれる全社員が集まり参加する朝礼会があります。LAB7は、営業・間接部門関係なく普段の業務にプラスαで素晴らしい行動をした人を表彰するというものです。営業主体の会社では大体営業のみ集まって行われますが、クラウドサーカスは部門の垣根を超えて社員全員が平等に評価されます。06.愛だの夢だのを語る━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━クラウドサーカスの経営方針は「四面賛歌」。社員、お客様、社会、株主全ての人々に満足してもらいたいと考えています。生活を豊かに変え、社会に貢献できる事業や商品を自ら創り出し、お客様に気持ちよく使ってもらい、想像以上の効果を出して満足してもらいたい。社員には個性を活かした成長を促し、「今の自分があるのはクラウドサーカスのおかげだ」そう思ってもらいたいのです。そのために私たちは四面賛歌を掲げています。