企業名:

株式会社SocialDog

タイトル:

Goの技術を武器に活躍する!自社プロダクト開発のバックエンドエンジニア募集

言語など:
,PHP
概要:
SocialDogのフォロー/フォロワー管理画面SocialDogのツイートの投稿画面SNSの登場で、どのような業種や規模でも、SNSを利用した顧客とのコミュニケーションが必須の時代になりました。SNSが持つ双方向性・リアルタイム性・拡散性を活かせば、大きな成果を上げられます。また広告と違い広告予算がなくても手軽に開始できることから、個人やスモールビジネスでも十分活用すれば成果を出せます。各SNSで公式に提供されるツールのみの運用には、以下のような課題があります。大半のSNS運用担当者は、SNS運用の専任でないので、これらの課題すべてに時間を割くことができません。・各SNSで別々にログインして運用する必要がある・予約投稿ができないので、担当者が休日に投稿しなければならない・口コミ投稿(エゴサーチ)の確認が非効率で、対応漏れが発生してしまう・担当者の勘に頼った運用になりがちで、データに基づく運用ができない(最適な投稿曜日・時間帯はいつか/最適なハッシュタグか/なぜフォロワー数が伸びないのか)・分析のためにフォロワー数などのKPIを毎日Excelに記録しなければならない・複数の担当者がパスワードを使いまわししていて、セキュリティ上問題がある・何を投稿すればいいのかわからない・Excelでの投稿管理・承認プロセスが複雑で手間がかかる・分析に時間がかかる・アカウント・SNSを横断して俯瞰した分析ができない・その他多数の課題「SocialDog」は、運用の効率化・自動化ツールとして、これらの課題を解決し、SNSの持つ双方向性・リアルタイム性・拡散性を活かして、成果につなげられるようにするツールです。私たちは「SocialDog」の提供を通じて、あらゆる人や組織をSNSでエンパワーメントする(成果を上げられるようにする)新しい時代を作っていきます。SNSに関連することはすべてSocialDogの事業領域です。今後も積極的に市場を開拓していきます。【SNSマーケティング市場の今後】SNSマーケティングの市場規模は、海外でも国内でも増加し続けており、2025年には2020年と比べて海外で1.7倍、国内でも約2倍の成長すると見込まれています。国内でも世界でもSNSの利用者数は増え続けており、世界全体での各SNSの利用者数は、Facebookが27億人、Instagramが12億人、Twitterが3.5億人となっています。日本国内でも全世代でSNSの利用者数が伸び続けており、総務省の調査によれば、特に20代・30代の7~8割はTwitterやInstagramを日常的に利用しています。一方で全世代ではTwitter・Instagramでそれぞれ42.3%の人が利用していると回答しており、まだ伸びしろがあります。このような中で、今後もますますSNSマーケティングの重要性が増し、上記のような課題を解決するソリューションが求められていくと考えています。【ビジョン「世界標準のSNSアカウント管理ツール」の達成に向けて】世界中で「SNS運用ならSocialDog」と言われるようなプロダクトを目指しています。日本国内でTwitterのツールとしてはアカウント数シェアNo.1※となったので、今後は、「対応SNS拡大」をしつつ、「海外展開」にチャレンジします。①海外展開(まず英語圏でのマーケティングに取り組みます。フランス語、スペイン語などへの対応も検討中です)②SNS対応(まずInstagram, Facebookに対応します。LinkedIn, Pinterestなどへの対応も検討中です)③エンタープライズ向け機能(分析機能、組織機能、権限管理、セキュリティなど)上記のような課題をクリアし、世界標準を創るという大きな夢に一緒に挑戦できる方を探しております。※日本マーケティングリサーチ機構調べ 調査概要 : 2021年2月期_実績調査